こんにちは!広島県を中心に住まいに関する事業を幅広く展開している総合不動産企業「Sunsハウジング」です。
今回は、LIXILとユニセフがグローバルパートナーシップを結んで実施している「住まいから未来へつなぐプロジェクト2025」についてご紹介します。

「LIXIL 住まいから未来へつなぐプロジェクト」は、高断熱の窓・ドアを普及させCO2削減に貢献(気候変動の緩和)。
その売り上げの一部をLIXILより、気候変動の影響を最も受ける子どもたちを支援(気候変動の適応)する活動に寄付するプロジェクトです。
Sunsハウジングは、このプロジェクトに賛同しています。


皆さまの暮らしを豊かにするマイホームの新築が、世界のどこかにいる誰かの生活向上につながる、ちょっといいお話。
Sunsハウジングの家に設置されているLIXILの窓やドアの料金も、その一部がユニセフに寄付され、子どもたちのために役立てられます。
家づくりを通した社会貢献に力を入れている私たちは、これまでも地域の人材育成と地域社会の活性化を目指した「公益財団法人八幡記念育英奨学会」の活動や、地元就職者の積極採用、被災地支援など、さまざまなかたちで企業の社会的責任を果たしてきました。
今後も、これからの社会のためにできることがあれば、積極的に参加・賛同してまいります。
▼SunsハウジングのCSRについてはこちらをご覧ください
https://www.sunsgroup.co.jp/housing/house/about/post-1969/


